グァテマラ・ポワントゥ

    販売価格(税込):
    1,500
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    ルイ14世の命により栽培された品種。当時は、王侯貴族しか飲めなかった珈琲。絶滅した品種を復活させた豆。カフェインが、通常のアラビカ種の半分以下で、甘みが強く、ライトな珈琲です。

    詳細情報

    「ポワントゥ」は、ルイ14世の命を受け、マダガスカル島の近辺で、栽培を始めました。当時は、ルイ14世やナポレオンなど、王侯貴族だけが楽しめるコーヒーでした。

    しかし、災害などで絶滅品種となり、「幻のコーヒー品種」と言われていました。それを、グァテマラの農園で復活させたのが、この「グァテマラ・ポワントゥ」です。

    この豆は、密度が高く堅い豆なので、通常の豆より小振りで両端が尖った形をしており、カフェインが、通常アラビカ種の半分以下(0.6%)という特徴があり、甘みが強くライトなコーヒーです。